この項目には意外と興味があるのではないでしょうか。なぜなら、公共料金がクレジットカードで支払えたら、ポイントが貯まるからです。
公共料金の支払いは郵便局や銀行口座から自動引落をしているという方も、ぜひクレジットカードから支払うようにしてみてください。おもしろいようにポイントが貯まりますよ。
しかし、まだまだ公共料金の支払いにはクレジットカードが対応していないものもあります。また、クレジットカード会社A社は対応しているのにB社では対応していないというケースもあるのでよくお調べになることをお勧めします。
では、実際にどのような公共料金をクレジットカードで支払うことができるのかを以下に挙げておきます。参考にしてみて下さい。
| 公共料金 | クレジットカードを利用できる主な提供会社 | |
| 電気料金 | 中部電力、関西電力、中国電力 | |
| ガス料金 | 東京ガス、大阪ガス、大和ガス、西部ガス、九州ガス | |
| 水道料金 | ほとんどの地域でお支払いできません。詳しくはお住まいの地域の水道局にお問い合わせください。 | |
| 携帯電話 | NTTドコモ、au、ボーダフォン、Tu-Ka、DDIポケット、ASTEL | |
| 固定電話 | NTTコミュニケーションズ、KDDI、日本テレコム、フュージョン・コミュニケーションズ (※NTT東日本/西日本はカードでお支払いできません。) |
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| NHK受信料 | できるようになりました。しかし、まだ継続した自動引落はできません。詳しくはこちらをどうぞ。 | |
| 新聞購読料 | ほとんどの新聞社で利用できます。 | |
| 医療費 | 全国の国立病院(独立行政法人 国立病院機構) | |
※注意
クレジットカード会社によって支払える公共料金は様々です。詳しくは各カード会社にてお調べください。ちなみに、最も多くの支払い口を用意していたのは、